日記メモ
[21:53] クラシックな外観に惹かれて入ってみると半分店半分家のような構造になっている。バーバーチェアは少なくひとつは物置になっている。内装もとてもノスタルジーだ。客はなく家のほうで爺様2婆様1孫3がテレビを観て談笑している。総白髪で坊主頭の爺様に髪を切ってもらい産毛も剃ってもらう。家にいる友達の爺様とあとで入店してきた爺様2も総白髪の坊主頭だ。一応鏡で自分も総白髪になってないか確認する。店なのか家なのか令和なのか昭和なのか。そこには時間があった。ネットで調べても評価すら無い。でも最高の床屋だった。
[13:47] ヌルT全然買えないから待ってる間に本たくさん買っちゃったじゃないかw
